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Never Feel トータルヒーリングスタジオ アン・ディスの日記☆


by frangipanized
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(社員の方に、Kさん、林 先生が電源システムの説明をしている様子)

皆が見守る中、
Kさんが、持ってきた電源システムをセットしようとすると、
社長が『ちょっと貸して』
と手のひらを電源システムに載せています。

『いい音だな・・・触っただけでわかるよ』

改めてセットし、音が始まりました。

違いは・・・やはり、この日も明白でした。

世界一のスピーカーの音ですら、ガラリと変わり、
透明感が増し、本来持っている力がのびやかに発揮されるのがわかります。
まるで新しい生命をふきこまれたかのように。

社長も、『いい!これはすごい!新電源、恐るべし!』と嬉しそうな表情に一変しました。

『世界一のターンテーブルよりも、
こっちの電源の方が音がいいなんて、なんかイヤだなあ。ハハハ』
となんだかとても嬉しそうです。

そして社長自ら『皆にコーヒーでも買って来よう』と席をたちました。

電源システムは世界一の商品を扱うプロにも認められ、
それもかなりの手応えを感じられ、
この日の目的は達せられたかのように見えました。

ですが、林 先生の本領はこの後発揮されるのでした。

魔法の時間のはじまりです。
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by frangipanized | 2008-10-31 22:02 | ジョレイと釣りと音楽と
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(社長室にて)

社長の問いかけに、林先生は、
『いいですよ。なかなかない機会ですから、どうぞ。』
と答えます。

『陰の部分が強いんだ・・・』と、
社長が連れてこられたのは、社長のお嬢さんでした。

『最終的にはかなりすっきりするから、とてもいいよ。やってもらってごらん』
お嬢さんに話しかけます。

お嬢さんは、最初は伏目がちに遠慮していましたが、
社長の強い薦めもあって、
やがて『お願いします』と席につきました。

林 先生が調整していると、だんだんと周りの空気が重たいものになってきました。
外は晴れているのですが、部屋に雨雲がたちこめているような雰囲気です。

林 先生も、『こりゃすごいな・・・』と呟いています。

Kさんは、『きつくてそばにいられない』、
社長も、『こっちがきつくてたまらん・・・』と皆それぞれそばから離れていきます。

林 先生が、『すごいですね』と社長に話しかけると、
『そうなんだよ・・・わかるかい?』と、じっと調整の様子を見守っています。

お嬢さんも途中つらそうな様子でしたが、
やがて『あったかくなってきました』と重い口を開き始めました。

調整が終わり、
最初は無口で硬い表情だったお嬢さんも、すっかり和んだ表情になり、
『あつくて汗が出てきました。今とても軽いです。有難うございます。』
と、軽やかな足取りで社長室を後にしました。

社長もお嬢さんの様子に、満足そうな表情です。

『大変面白い。
我々がマインドの力を使って、こういうことができればいいのだが、
まだこの時代にそこまでできない。
そんなとき、この装置は有効だね。
そしてたくさんあるこの装置一つ一つに意味があるんだね。
それぞれを使っていろんなことができることがわかったよ。

林 さんはこの装置がなくても同じことができる人だね。』

と、波動装置の素晴らしさ、その他のことまで短い時間に深く理解しているようでした。
どうしてそこまでわかるのだろう?と不思議に思うくらいでした。

さて、この日の本題は、持ってきた新しい装置です。

オーディオの話になると、社長も社員の方も途端に厳しい表情に戻ります。

ここから先は、良い音だと認められなければ、
『ありがとうございました。どうぞお帰りください』と、
全く相手にされないような、素人お断りの世界です。

世界一のスピーカーにつなげて、果たして音は変化するのでしょうか?
厳しい耳を満足させることができるのでしょうか?

皆が見守る中、Kさんが、持ってきた電源システムをセットしようとすると・・・
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by frangipanized | 2008-10-30 23:52 | ジョレイと釣りと音楽と
ついに”世界一のスピーカーユニット”を造っている会社に到着。

この日は日曜日でしたが、社長と社員の方1名が駆けつけて、迎えて下さいました。

林 先生はワークショップのために携えてきた波動装置を持ち、
Kさんは前日Mさんにも大変評価が高かった新しい装置を持ち、
一同社長室に通して頂きます。

社長室にはスピーカーがずらりと並んでいます。

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林 先生は、以前にも社長にお会いしているのですが、
この日は、ご自身の仕事の説明と、携えてきた波動装置の説明をされています。

社長は、言葉少なに、鋭い眼光で様子を見ています。
が、波動装置に興味津々の様子。

波動装置について、『なるほど、面白い』とすんなりと理解し、受け入れ、
また電源の入っていない装置に触れて、
さまざまなことを感じるようでした。

世界一と言われる製品に日々関わっていらっしゃるだけあって、
感覚はかなり研ぎ澄まされ、鋭敏です。

是非、調整した波動を感じてみたい、ということで、
林 先生が調整を開始しました。

右脳が動いている、
左脳が反応している、
電気的なもの、イオンのようなものを感じる、

などと分析しています。

調整が終わると、外の景色を見つめながら、
無言でご自身を観察し、感覚を確かめている様子でした。

しばらくして、『最終的にはとてもリラックスしたよ。』
と、満足気な表情で振り返りました。

そして、
『この機会に調整を頼みたい人がいるのだけれど、どうだろうか?』と
林 先生に尋ねました。
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by frangipanized | 2008-10-30 00:16 | ジョレイと釣りと音楽と
長野滞在2日目は、朝から小雨模様。

再び宿の前の川にて釣りです。
この日は、宮堂さんと林先生と3人で。

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前日よりもスムーズに釣竿を扱えるようになったので、
投げたいポイントを探して、投げていきます。
お魚の気配を探して、川の中へもザブザブ入っていきます。
荷物を抱えて、釣竿を持って、
足元をすくわれないように流れが速いところに入っていくのに、
ちょっと必死・・・

前日よりも気温も下がり、小雨も降っていますが、再びそれを忘れて没頭・・・
朝の湿った空気が気持ちいいです。

1時間ほど楽しんだ後、Kさんが迎えにきて下さり、この日は、
超高級スピーカーユニットを販売している会社へ向かいます。
ここのスピーカーユニットはン百万円!・・・

先日、林 先生とKさん共同開発の電源システムを搭載したスピーカーユニットを
アメリカのオーディオショーに出展し、
”世界一のスピーカーユニット”という高い評価を受けたあの会社です。

高速を1時間程走り、ついに到着。

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(途中に通った諏訪湖)

社長もお忙しい中、会社に駆けつけてくれたようです。

世界一のスピーカーユニット・・・
そして新しい製品がどう評価されるのか。

期待と緊張で胸が高鳴ります。
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by frangipanized | 2008-10-29 01:57 | ジョレイと釣りと音楽と
落武者伝説のある真っ暗闇を走り抜け、
ついにご自宅に到着。

隣には鳥居があり、
しんとした静かな闇に、小川のせせらぎが響きます。
そこは気持ちのよい場所にありました。

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(次の日、明るい時に撮影。左の白い建物が研究室)

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(隣にある野口八幡社の舞台)

奥様のご案内で研究室に通され、
ご本人は私たちを快く迎えて下さいました。

風邪で体調があまり優れないとのことでしたが、
眼光は厳しさや鋭さを忘れていません。
丁寧に、厳しく研究、追求されてきたことがわかります。

Mさんは測定器の開発者です。
その発明は特許に値するものばかりで、
(ご本人は頓着がなく、していないそうです)、
大手の会社の役員の方々が自ら訪問し、依頼に来るそうです。

研究室にも科学技術庁の表彰状などが飾ってあります。

何はともあれ早速、音の試聴です。
開発した電源システムをつなげたものと、そうでないものとを聞き比べます。
皆で待ち構える中、音が始まりました。

その違いは明白でした。

Mさんも、一瞬にして嬉しそうに顔がほころびます。

林 先生がシステムの話をすると、
その方法でここまで変わるのですか・・・と音楽に聞き入っています。

『普段は、ちょっと聴いたらもういいと音をとめてしまうのですが・・・』と
Mさんがご自分のCDを次々に出されて、音楽鑑賞会へ突入。

良い音に、一同動けなくなり、かなり長居をしてしまいました。

Mさんもすっかり饒舌になり、さまざまな体験を聞かせて下さいました。

良い音を追求する、という共通項のある人たちは、
音が良くなれば、一瞬にして幸せになってしまう。
それに遭遇できるのは素敵な瞬間です。

結果が全て。
良いものは、良い、と認められる。

なんだかすごいことになってきた、という期待感は
次の日にさらに確信に変わるのです。
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by frangipanized | 2008-10-28 02:12 | ジョレイと釣りと音楽と

ジョレイと釣りと音楽と

長野より戻って参りました。

伊勢の時と同じくらいの衝撃を受けた、
濃密な2日間でした。

1日目は朝、新宿を出発し、高速バスにて長野入り。

半年ほど前にも、長野にてワークショップがあり、
スピリチュアルマザーズの宮堂さんとともに同行するのは2回目になります。

近づいてくる景色に、前回の楽しかった記憶がよみがえります。

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到着後、チェックインを済ませたら、
ワークショップまで小一時間ほどあるので、
林 先生は、今回のワークショップもオーガナイズして下さった、
Kさんと、共同開発されている電源システムの打ち合わせへ。

宮堂さんと私は、釣りをするために宿の前の川へ。

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そして、初めてルアーフィッシングに挑戦!

宮堂さんから釣竿の持ち方、投げ方をご指南頂きます。

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水量が少なく、魚がいる気配もありませんが、
ひたすら手首のスナップを利用して、釣竿を投げては引いて、
の練習。

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たまに、前の道路を車が走る音がするだけで、
静かな川のせせらぎだけが聞こえます。

自然の中で遊んでいると、
考え事も小さな心配事も気づいたら消えています。

自然の中に身をおくことはあっても、
その中でこうやって遊ぶことはなかったなあ。
寒さも時間も忘れるほどに、楽しい!

今後アウトドアの楽しみにはまりそうな予感が・・・
楽しさの宝庫なのですね。

その後、メインイベントであるワークショップへ。

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Kさんが調べて下さったところによると、
このあたり一帯は、落武者伝説があるそうです。
その昔、逃げてきた武士たちが山の奥へ奥へ逃げていき、
そこで力尽きた、という。
そして実際、山奥へ行けば行くほど、そういう気配がムンムンしています。

ということは・・・
ワークショップもそれを引き継ぐような内容となりました。

東京で行われるワークショップよりも、
全体的に、
土地との関係性や先祖との関係性、その他の因縁関係が濃密なように感じました。

それは身体の不調として、そして運気の不調としてあらわれ、
個人のジョレイをしている最中の林 先生の説明に、
参加者の方々は、知っています、そうなんです、
わかってもらえてよかった・・・
とご自分でも十分そのことに気づいていらっしゃるようでした。

そしてその心配事がなくなり、身体の痛みもなくなり、
安堵と明るい笑顔とともに帰っていかれました。

ワークショップ後は、宿の近くで食事をし、
(その名も”平家の里” 美味しい。満席です。)
そのままオーディオ業界では、
かなり著名な方のご自宅へ伺うことに。

オーディオ業界の方々とは、耳が肥えていて、
当たり前のことなのですが、
いいものでなければ決して認めない。
そしてその方についても、
よいものでなければムッとすることが多く、
その世界の天才と呼ばれている、というお話を伺っていました。

Kさんと林 先生が共同開発された新製品を持って、
Kさんの車で、宮堂さんも含め4人で向かいました。

外は電灯も点いていない、まっ暗闇。

私は内心緊張しながら、でも素敵な予感にワクワクしながら。

そしてここから、思いもよらないことが始まるのでした。
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by frangipanized | 2008-10-27 11:23 | ジョレイと釣りと音楽と

長野にて

本日、林 先生のワークショップが開催されます。

スピリチュアルマザーズの宮堂さんと、サポートに行って参ります。

今回は、機会に恵まれれば、釣りにも挑戦して来ようと思います。

というか、参加する気満々で、長靴に防寒着と、しっかり釣り仕様・・・

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ワークショップの模様と釣りの結果?はまた報告したいと思います。

では、行って参ります☆
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by frangipanized | 2008-10-25 07:18 | ジョレイと釣りと音楽と

オーディオのある風景2

オーディオの話題が続いてしまいますが・・・

今日は、アルテックminiA7がサロンに届きました。

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アルテックA7はヴォイス オブ ザ シアターという名の通り、
映画館で使用されていたスピーカーシステムです。

先日のオーディオショーでも、アルテックはミニシアターを設けていました。

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届いたのは、その縮小サイズのmini。

スピーカーの内側が弧を描いていますが、音がそのように拡がることが、
とても新鮮でした。
横にパッと拡がる。

そして女性ヴォーカルとの相性がとても良いように感じました。
恋する気持ちを歌い上げるジャズヴォーカルを聴くと、
本当に実際に恋している時のような切ない気持ちになってしまうのです。
甘く切なくハートが震えます。
音のマジックです。

数々の名機を聴いて思うことは、
どれもがそれぞれはっきりとした個性を持っていることです。
それぞれに魅力があります。

ジャズとの相性が良いものもあれば、クラシックとの相性が良いものもあり、
中高音がうっとりするほど美しく、余韻も素晴らしいものもあれば、
重低音がなんともいえない渋いものもあります。

聴けば聴くほどこれが1番、とは決められず、言い切れない・・・

ナンバー1ではなくて、オンリー1のオーディオの世界。
まだまだ奥が深いです。

林 先生は、今日もそのスピーカーシステムの修復作業をされていました。

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by frangipanized | 2008-10-24 23:48 | 音楽

オーディオのある風景

なぜこんなにもたくさんのオーディオがサロンにあるかというと・・・

林 先生のもう一つの仕事と関連しています。
現在、オーディオ機器用の電源システムと、スピーカーシステムを共同開発されています。

一部は、既に国内で販売されています。
また、先日その電源システムを搭載したオーディオ一式が、
アメリカのオーディオショーにも出展され、高い評価を受けました。

今後オーディオマニアの方には、目に触れる機会も増えるかもしれませんね。

そんなオーディオ関連の仕事の研究用に、
たくさんのアンプ、ステレオ、その他のシステムがあるのです。

共同開発されている取引先にも、
ご自分のステレオやアンプをたくさん提供されています。
『壊してもいいから、ガンガン研究下さい』(笑)と
若い芽を育てることにも情熱を注がれているようです。

傍で見ていても、林 先生の進むスピードは速く、
数ヶ月前とはある意味別人になっています。

元々職人気質をお持ちで、古いオーディオの修復や、
簡単な修理は自分でされています。

そして今は、設計図面集も手に入れ、設計についても勉強中・・・
その図面集を拝借して撮影させて頂きました。

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果たしてどこまでいくのでしょう・・・?
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by frangipanized | 2008-10-24 13:19 | 音楽
昨夜は、セッション後そのまま音楽鑑賞会へ突入・・・

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クラシック音楽を愛するお客様のご紹介で、
五嶋みどりさんのヴァイオリンに聞き惚れていました。

胸にキュンキュン響きます・・・
素晴らしい・・・

ガイドの方の愛を感じると、その世界に一気に魅了されてしまうこと、ありますね。

クラシック音楽はあまり詳しくないのですが、
お客様に共鳴するように深く感動し、すっかりトリコになってしまいました。
コンサートにも是非行ってみようと思います。

その後、ジャズも鑑賞。
物心ついた頃からのジャズ好きなのですが、
このオーディオで聴くと、別の音楽のように深く、美しく、
昨夜も深みのあるダイアナ・クラールの声や
巨匠チック・コリアと天才上原ひろみさんののデュエットにハートを奪われっぱなしです・・・
気分はブルーノート。

窓の外は空気が澄んできて、輪郭がくっきりし始めました。
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少しずつ寒くなってきましたが、
そんな季節に、
あたたかい部屋であたたかい音に聞き惚れるのは、
なかなかいいものです☆

アン・ディスにお越しの際は、ぜひ好きなCDをご持参下さいね☆
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by frangipanized | 2008-10-23 20:24 | 音楽